長い間、早漏克服体験記をなかなか更新していませんでした。
仕事がかなり忙しくて更新する暇もなく申し訳ありません。
あれから
【アダム徳永の早漏克服メソッド】も購入し、さらにスローセックス
への理解も深めながらたんたんとトレーニングを続けていました。
それはそれは過酷な日々の連続ですが、効果はいかがなものか?
どんな変化があったのか?を始めてから3ヶ月経った現在皆さんに
ご報告差し上げたいと思います。
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【アダム徳永の早漏克服メソッド】でより早漏克服についての知識も深め、
性エネルギーを移動させる為の呼吸法等も取り入れて実践しています。
トレーニングに再挑戦し始めた頃は、かかさず毎日トレーニングをしていましたが、
3ヶ月目くらいから少しづつ自分の体調やライフスタイルに合わせて実践しています。
ちなみにアダム徳永氏は、
「毎日必ずやる必要はありません。自分の生活に合わせてトレーニングをしていただければ
良いです。
ただし、トレーニングを始めた当初は毎日続けて頂いたほうが効果的ですね。」
と言っています。
僕もその言葉どおり自分のペースでトレーニングをしています。
ちなみに僕の場合は1週間に4日ほどのペースで、1回最低15分はしています。
今では亀頭の教育もかなり進んで、「こしょばい=感じる」へと完全に変化をとげました。
そして、トレーニングにより下腹部にたまった性エネルギーを呼吸法によって脳までもって
いくという感覚を強く体感できるようになりました。
射精しそうになってもこの呼吸法とアナル締めを身につけることによって「スグにイって
しまう。」というような情けないことはなくなりましたし、射精感がたまっていない状態で
の亀頭への刺激がとても心地よくかつ射精とは違った快感を享受できるようになりました。
射精のように熱く込みあげて爆発しそうな快感ではなく、ゆったりと漂うような淡〜い快感
で、この快感が射精の快感よりも強くなった時はいくら刺激をしても射精することはなくなり
ました。
丹田や仙骨を意識したトレーニング法から、性エネルギーを移動させるトレーニング、
そして亀頭へのマッサージによってかなり感覚が変わりました。
ミクシーでお会いした女性との実際のセックスの場面では、挿入してから常にピストン運動
を持続できるわけではないものの、以前なら3分と持たなかった挿入時間が20分ほど持つ
ようになりました。
ちなみにピストン運動は最大5分程持続することができるようになりました。
これも挿入していきなりピストン運動というわけではなく亀頭で女性の膣の感覚をゆったりと
楽しみ、そしてその感覚に慣れた頃に呼吸法で射精感を全身にめぐらせることにより実践
できたことです。
アダム徳永氏のメールフォローによるとこの感覚がわかるようになれば、1時間、2時間と
持続時間のコントロールも可能ということです。
これからは女性との気の交流、体位やペニスでの愛撫といった分野にももっと知識を深め、
早漏脱出を目指していきます。
早漏という現象を性エネルギーという視点から解決策を提案しているのは僕が色々検証
した中では、唯一、
【アダム徳永の早漏克服メソッド】だけです。
「セックスにおけるコンプレックスは何のプラスにもならない。」というアダム徳永氏の名言
がありますが、女性が幸せになれるセックスをしてあげられることは男にとって至福だと
思います。
ちなみに僕がミクシーで出会ってセックスした女性からは何度も次のセックスのお願いを
頂いております。
皆さんも是非
「スローセックス」をお試し下さい。
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テーマ:モテ男になる裏技 - ジャンル:恋愛